小林麻央の闘病記事を読んで

小林麻央南果歩ほか「乳がんと闘う」女性の“過酷な闘病生活”

 

 今年6月、夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵(38)の会見によって、フリーアナウンサー小林麻央(34)が乳がんを患っていることが明かされた。がんが見つかったのは、会見より1年8カ月前のことで、ステージについては明言を避けたものの、「深刻」と説明した。その後、小林麻央は自身のブログで検査の結果、肺や骨に転移していることを告白。過酷な治療の中、毎日、前向きな言葉がつづり続けられるブログには、応援の声が多く寄せられている。

 最近増えているとされるのが、日本人女性の乳がん罹患率。50年前は50人に1人だったのが、現在は14人に1人の割合で乳がんにかかるともいわれている。もはや乳がんは身近な病なのだ。当然、乳がんと闘っていることを公表している芸能人は他にもいる。

 小林麻央は34歳なんだね。私より若いのにガンに侵されてしまうなんて、いろいろなこともやりたいだろうに本当に大変だなと思うな。いまは抗がん剤治療をしているからその副作用で体調が非常に悪くなったりするんだろうな。がんを克服した人はたくさんいるわけだから、早くその中の一員になってほしい。

私の父親も今年4月にガンで亡くなったけど、やはり抗がん剤が自分の体に合うのがなくて副作用で苦しんでいたよな。芸能人でも生稲晃子もガンだったからいつなるかわからない病気だよね。私の父は食生活、生活習慣の優等生だったけどガンになったからやはり早期発見、早期治療が大事なんだね。私は今年度人間ドックと脳ドックを受信予定。なんともなければいいが・・・。