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日教組委員長の不倫&組合費使い込み

日記

日教組委員長の「ダブル不倫」が発覚 組合費での豪遊も

デイリー新潮 10月12日(水)14時0分配信

 

 今年3月に日本教職員組合日教組)委員長に就任した岡本泰良氏(56)が、夫のいる女性と不倫関係にあることがわかった。
 岡本委員長は、大分県で小学校の教諭を務めた教育者で、大分県教組・連合大分で要職を歴任している。日本最大の教職員の労組である日教組の長で、まさに先生のお手本である人物だが、夫と2人の子供をもつ、ホステス兼歌手の女性(44)と不倫関係にあった。岡本委員長は地元の大分県に妻子を残す単身赴任の身であるから、ダブル不倫ということになる。

 日教組の委員長が不倫。しかも単身赴任先の東京で女性と歩いているところをシャッターを切られているからみっともない。委員長でも社長でもそうだけどもそれなりの地位にある人は気を付けなきゃダメよ。まあ、不倫は罪は言うに及ばず、わきが甘いってことだな。こういう人は地元では名士としてよき人なんだろうけど東京で羽を伸ばしすぎたな。案外「かかあ天下」で私生活ではカミさんに頭が上がらなったりして。

 さて日教組というが実際教職員の組合加入率は減少の一途。いまは組合員であることは少数派なのだ。その減少一途の組合費で、この委員長は浄銭ともいうべき組合費で豪遊とあるが、行きつく先は人生棒に振ることを認識すべきだな。


 


 


 


 

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